29日 4月 2017 春の歓喜の詩に満ちる付知川 付知川栗本街道。 H29.4.28 まだ山桜の残る付知川河畔へ出かけました。春の陽光はやわらかく、芽吹く木々を祝福するかのよう、新芽の色は、それぞれに個性を表し、こんなにもたくさんの新しい緑があったのかと驚嘆するばかりです。 その美しい緑を川面に映し付知川はいつもにも増して碧く流れます。写真は、中津川市下野から福岡にかけて全長5キロほどの付知川沿い・栗本街道でございます。 川面に下がる山桜。H29.4.28 木々の芽吹き、たくさんの新しい緑! あぁ、山が笑っている! 付知川河畔に自生するやまぶき 山つつじ 姫しゃが 次々と咲く花々がさらに彩りを重ね、美しい歓喜の詩は高らかに奏でられていきます。 tagPlaceholderカテゴリ: ホーム, ブログバックナンバー, 散策 春 コメントをお書きください コメント: 0
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